おいでんさんそんセンターのセンター通信ブログ

第4回バンブーテント製作ワークショップの参加者を募集しています。

2016年01月29日

2/13・2/14
第4回バンブーテント製作ワークショップが開催されます。
地味な活動ですが、面白さはやった人しか分かりません!
おいでん・さんそんセンターが、支援・協力しているイベント等で活躍しています。
参加者募集中です!
詳しくは 第4回バンブーテント製作ワークショップfacebook
https://www.facebook.com/oidensansoncenter/?ref=aymt_homepage_panel
日  時:2月13日(土)・14(日)9時〜17時
場  所:豊田市旭地区 有間町竹林及び笹戸会館
集合時間:午前8時45分
集合場所:笹戸会館(豊田市笹戸町平畑1)
参 加 費:1,000円(バンブーテント製作委員会に入会の方は無料)
参加申込みをお願いします。


#

内田幸一先生のリスクマネジメント講座特別講義「直観力がその子の未来を決める!」に参加しました。

2016年01月28日

1月27日(水)
「森で暮らし、子どもと暮らして30年〜内田幸一先生のリスクマネジメント講座〜」に参加しました。主催は 森のようちえん てんとうむし(みよし市)、共催は とよた森のようちえん 森のたまご。
刈谷市・みよし市で2日間の開催で、ワークショップや実践も交え「見守りのポイント、リスクの洗い出しと予防」などを学ぶものでした。
早くに満席になってしまい、参加できたのは最後の特別講義「直感力がその子の未来を決める!」のみでしたが、長野で30年前に森のようちえんを立ち上げた内田先生のお話はやはり説得力がありました。
自然の中にいるのが当たり前になるように。森は創造性や空想を生む世界。表現活動につなげる。子どもたちが自分で問題を解決するように、まずは見守る。自分を変えることによって自然(周り)に対応する力を身につける。学校教育で知識をつける前に、幼児期に考える力を身につけてほしい。など、印象に残りました。
託児もあり、お母さん達のパワーでいっぱいの会場。豊田の山間部からの参加者も何人かいて、自然は沢山あるが仲間が近くにいない、などの悩みがあがっていました。プレイパークやセカンドスクールの関係者も多かったです。
おいでん・さんそんセンター次世代育成部会でも振り返りをする予定です。
(鈴木明日香)


#

名古屋の企業さまが視察にみえました。

2016年01月27日

1/26(火)
名古屋の企業さまが視察にお越しくださいました。飲食店を経営される企業さまで、“お客様により喜んでいただくため、農から食までつながるサービスを提供していきたい”との想いから、今回事業のご検討をいただいております。社長さまのすばらしいお考えに感銘をうけました。今後の展開がとても楽しみです。(地域おこし協力隊 坂部)


#

帰農者滞在施設利用者を稲武地区で募集しています。

2016年01月21日

緑豊かな稲武地区で、帰農者滞在施設の利用者を募集しています。
いなかで農業をしたいと思っている方の足がかりに、移住を考えている方のお試しに、滞在施設の利用はいかがでしょうか?農作物を作りながら生活できますよ。
利用期間は平成28年4月1日~平成29年3月31日。1年間更新で、通算5年間更新できます。
2月19日(金)・20日(土)には現地説明会もあります(要予約)
詳しくは、市ホームページ市政情報 または、1月15日号「広報とよた」をご覧ください。
http://www.city.toyota.aichi.jp/shisei/jichiku/1008649

帰農者募集案内(28年度) (PDF 327.8KB)


#

「とよたまちさとミライ塾」の成果発表会が開催されました。

2016年01月15日

1/14(木)
“とよたまちさとミライ塾”の成果発表会が行われました。
90グループのパートナーさんから105ものプログラムが提供され、どのようなプログラムが実施されたのか、参加者からの声も共有しました。
新たな豊田市の魅力が盛り沢山で、翌年度への期待が高まります。(西田)


#

全 7 件中 1 〜 5 件目を表示 1, 2