おいでんさんそんセンターのセンター通信ブログ

【募集】農ライフ創生センター農作物栽培技術研修生

2018年12月28日

内容

農ライフ創生センターでは、平成31年3月から始まる「担い手づくりコース16期生」他の受講生を募集しています。
山間営農科の下山研修所に空きがありますので、興味のある方は問合せください。

募集要項

農ライフ創生センター【担い手づくりコース】ホームページ


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募集要項


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2月3日いなかとまちのくるま座ミーティング開催します

2018年12月26日


来年2月3日(日)に、いなかとまちのくるま座ミーティングを開催します。

年に一度、おいでん・さんそんセンターの向かうべき方向について
市民のみなさんとくるま座になって考えるこのシンポジウムには
毎年、100名を超える多くの方に参加いただいています。

平成最後となる今回のいなかとまちのくるま座ミーティングのテーマは
「暮らしに生かす 自然のチカラ」
古くて新しい取組の数々について、実践者の方から共有してもらい
みんなで考えてみたいと思います。

詳細は、こちらのイベント情報からご覧ください。





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子育て耕縁会第4回『パートナーにわかってもらえないのはなぜ?』

2018年12月26日


12/12
子育て耕縁会第4回(最終回)が、足助地区まめだ館にて開催されました。
1クール3~4回の連続講座(参加は単独でもOK)もこれで4回目。

今回は次世代育成部会のメンバーも入れて17名が参加しました。
最終回のテーマはズバリ『パートナーにわかってもらえないのはなぜ?』。
子育ての悩みを突き詰めて考えると、大本には『パートナーシップ』の問題が潜んでいます。
逆を言えば、夫婦のパートナーシップが上手く行っていると、子育ての悩みは軽減されるということ。
そのためには、相手をよく知る必要があります。
男女の性質の違いに始まり、
女性は自分のホルモンの影響について。
短い月の中での変化や、出産を経てのホルモンの変化など、女性自身もそうですが、パートナーの男性も知っておくとより冷静に受け止めることができます。
少しづつ、分かりあい、歩み寄りが必要なんですね。
当日は祝婚歌という詩が配られました。

講師のかよさんの話の後は参加者の皆さんが分かれて輪になり、シェア時間となりました。いつまでも話が尽きない様子でした。

来年度の活動については、午後から行った次世代育成部会の話の中でも出ましたが、これからいろんなアイデアを出していきたいと思っています。
皆様のご意見、ご参加をお待ちしています。
(小黒敦子)


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「とよた里山猪肉カレー」太田市長表敬訪問

2018年12月26日


12/5(水)、「とよた里山猪肉カレー」の取組が、「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」に選定されたことを受け、
太田市長に表敬訪問をおこないました。

市長からは、「豊田市を全国にPRしていただき嬉しいです。今後の取組にも期待します」とお言葉をいただきました。(坂部)

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