



和紙づくりの伝統作業「カンゾカシキ」体験&おばらの自然の恵みをあじわうお弁当
豊田市小原地区で行われる
和紙づくりの伝統作業 「カンゾカシキ」
里山の冬に受け継がれてきた伝統作業
小原の清らかな水と冬の寒さのなかで行われてきた和紙の原料づくり。
この伝統作業を、ただ”見る”だけでなく実際に体験できます!
火を使って、湯気が立ちのぼり、
便利さに慣れた日常から少し離れて、火のぬくもりや、澄んだ空気のなか
五感が研ぎ澄まされる1日を過ごしてみませんか。
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豊田市わくわく事業 OBARA♡暮らし元気プロジェクト
和紙づくりの伝統作業 「カンゾカシキ」 体験
&おばらの自然の恵みをあじわうお弁当
「カンゾカシキ」
和紙の原料植物のコウゾ(楮)を蒸して、樹皮をはぎ取る作業。
コウゾと蒸し器のこしき(甑)「コウゾコシキ」がなまった呼称。
■日時:1/16(金)10:00−13:30頃
※小雨決行
■会場:豊田市小原和紙のふるさと
■定員︰限定10名
■参加費:1,500円
■持ち物:汚れても良い服装(防寒着)
軍手
運動靴
■内容:
・和紙のふるさと美術館めぐり
・「カンゾカシキ」体験
・おばらの自然の恵みを味わうお弁当
*参加したいけど、現地までの交通手段がない方は、下記までご連絡ください♪
■主催&申込:OBARA♡暮らし元気プロジェクト インスタグラムDMへ
@kurashi.genki_obara
お問合せ先
OBARA♡暮らし元気プロジェクト インスタグラムDMへ
@kurashi.genki_obara
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