いなか暮らし総合窓口

house   お知らせ~New~


11/30空き家情報バンク情報。下山地区の物件(下山ー16)の物件です。詳しくはこちら12/20(水)まで申し込みを受け付けております。

11/30空き家情報バンク情報。下山地区の物件(下山ー4)が再掲されています。詳しくはこちら12/18(月)まで申し込みを受け付けております。

11/20空家情報バンク情報。足助地区の物件(足助ー33)が登録されています。詳しくはこちら

11/6空き家情報バンク情報。旭地区の物件(旭ー69,70)が登録されています。詳しくはこちら

9/27空き家情報バンク情報。足助地区の物件(足助-31,32)が登録されています。詳しくはこちら

9/20 豊田市移住体験交流プログラム『いなか暮らし博覧会』が開催されます。しっかり田舎で体験する、私らしいくらし・しごと・あそび、を体験する21の魅力的なプログラムです。
WEBサイトから申し込み出来ます。詳しくはこちら

9/20空き家情報バンク情報。稲武地区の物件(稲武ー20)、小原地区の物件(小原ー21)が登録されています。詳しくはこちら

9/5空き家情報バンク情報。稲武地区の物件(稲武―3)が登録されています。詳しくはこちら

9/5空き家情報バンク情報。小原地区の物件(小原―20)が登録されています。詳しくはこちら

8/18 稲武地区の帰農者滞在施設利用者(10月利用開始)を募集します。詳しくはこちら
8/17 8/25.26開催「いい街発見!地方の暮らしフェア」に豊田市からおいでん・さんそんセンターが出店します。詳しくはこちら
7/18株式会社とよた山里ホールディングスグループが会社社員を募集(期限8/1~18)詳しくはこちら
11/28 空き家所有者向け冊子「家主さんのための空き家活用ガイドブック」が発行されました。詳しくはこのページの下段へ
10/3 小仕事情報バンク制度「あさひワークナビ」の運用が開始しされました。詳しくはこちら
10/1 豊田市の農地取得制限が改正されました。詳しくはこちら

flair いなか暮らし総合窓口とは・・・


豊田市のいなかの魅力をタイムリーに発信していきます。
通常、複数の部署にまたがる定住支援策を、ワンストップで紹介、コーディネートしていくのが、「いなか暮らし総合窓口」です。

移住希望者には

漠然と田舎暮らしを考えている人にとって、まずは地域の情報が欲しいもの。おいでん・さんそんセンターでは豊田市の中山間地域の情報を提供しています。
その他、「住まい」「稼ぎ」「暮らし」などに関する制度のご紹介や手続き、地域で活動をしている民間団体へつなぐ、コーディネートなども行っています。


住まい


◆空き家情報バンク制度

・・・豊田市中山間地域にある空き家の賃貸及び売却を希望する所有者に、物件情報の提供を求め「空き家情報バンク」へ登録し、田舎暮らしを希望する方へ情報提供するものです。空き家の有効活用を通して、定住促進による地域の活性化を図ることを目的としています。
豊田市中山間地域空き家情報登録制度 空き家情報バンク(豊田市HP/外部リンク)

空き家情報バンク登録物件一覧(豊田市HP/外部リンク)

とよしん空き家情報バンクローン・・・「空き家情報バンク制度」と連携したローン

豊田市中山間地域空き家再生事業補助金・・・空き家情報バンク制度により、賃貸借契約が成立した空き家に対して、改修に必要な経費の一部を補助します。(平成22年4月から)

◆豊田市帰農者滞在施設

・・・豊田市稲武地区にある週末帰農、定年帰農、青年帰農など自ら農にかかわるライフスタイルを応援する施設
使用期間は4月1日~翌年3月31日までの1年間。5年まで更新可能(条件有)。
募集方法は「広報とよた」(12月~1月頃)、市ホームページ、報道機関への情報提供によりお知らせします。
帰農者滞在体験(週末帰農・定年帰農・青年帰農)応援します。(豊田市HP/外部リンク)

◆宅地分譲地

・・・2戸2戸作戦(宅地分譲)・・・地域住民との交流を通して2~5区画程度の宅地の譲渡人を選んでいく宅地分譲事業です。一定期間の交流がありますので、地域の特徴等を理解してから宅地を購入することができます。
不定期開催です。募集方法は「広報とよた」、市ホームページ、報道機関への情報提供によりお知らせします。

・・・分譲宅地のご案内(稲武町竹ノ下)(豊田市HP/外部リンク)

◆市営住宅

・・中山間地域における定住を促進し、地域の発展及び活性化を図ることを目的とした市営住宅(地域定住化促進住宅・小原活性化促進住宅・農山村定住応援住宅)・・・入居時期、住宅によって募集方法、要件等が異なります。詳しくは「豊田公営住宅センター」まで。
市営住宅管理・入居者募集(豊田市HP/外部リンク)


暮らし


地域スモールビジネスの創出

ミライの職業訓練校(外部リンク)

・・・山里で生きるために必要な技を学び、仲間とともに実践し、切磋琢磨しながら山里で生きる『糧』を身につける学びの場

おすすめ田舎暮らしガイドブック「里Co」

田舎体験・田舎暮らしinとよた(豊田市HP/外部リンク)

小仕事情報バンク制度『あさひワークナビ』(外部リンク)

・・・豊田市旭地区における仕事探しのシステム

中山間地域には

 中山間地域を持続可能にしていくための相談に応じます。例えば、集落の今後の計画づくりやそのための勉強会、空家交渉のノウハウなど、支所と連携しながら相談に応じます。また、豊田市中山間地域に空き家をお持ちの方は、是非、空き家情報バンクにご登録ください。

豊田市中山間地域に空き家をお持ちの方(売りたい、貸したい方)(豊田市HP/外部リンク)

 豊田市空き家情報バンクに登録し、物件情報を待っている有効登録者は、平成27年度末で228世帯。ところが、提供いただける空き家が圧倒的に不足しています。空き家自体は存在し、新たに大量に生まれようとしていますが提供いただけないのが現実です。
 また、移住者を受け入れるといっても、なかなか簡単にはいかないもの。
そこで、空き家の活用で地域の活性化を図ろうとする集落、地域を応援するガイドブック「移住者受入れスタートガイド」と空き家所有者向けの「家主さんのための空き家活用ガイドブック」を作成しました。市役所各支所と連携し、出前講座や説明会なども行います。


家主さんのための空き家活用ガイドブック


空き家活用の必要性、家主さんの声などを紹介。また、家主さんの心配事をQ&Aで紹介しています。


家主さんのための空き家活用ガイドブックPDF(3.16MB)


移住者受入れスタートガイド


移住者受入れの必要性などを多くの事例で紹介しています。また、空き家交渉を成功させる秘訣を、5つのステップに分けて紹介しています。


移住者受け入れスタートガイド PDF(17.8MB)


あなたの地域の未来は?


人口推移データ

移住定住支援でまず大事なのは、現状を知ることです。
豊田市中山間地域の小学校区ごとの総人口・児童数の推移を示したグラフです。
移住者がいない場合と、移住者が一年に数組いる場合での比較も行っています。

旧稲武地域

旧旭地域

旧藤岡地区

名古屋大学 高野雅夫教授のQ&A


地域の将来について話し合おう!
幅広い世代の参加で話し合うことが重要です。



  • 専門部会で研究しています
  • 地域スモールビジネス創出
  • 山里の魅力紹介
土とつながる まちとむらをつなぐプラットフォーム 豊田市企画政策部企画課おいでん・さんそんセンター

〒444-2424 豊田市足助町宮ノ後26-2(足助支所2階)
TEL:0565-62-0610(直通) FAX:0565-62-0614
開所時間:午前8時30分~午後5時