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【終了しました】3/1(日) なんか山村に通っちゃうのよねシンポジウム開催!

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登壇者情報 山本美沙さん  
愛知県東郷町出身。メーカーで研究や技術開発、生産DXに従事。豊森なりわい塾をきっかけにエンジニア仲間を里山に集めて、現在は豊田市の里山を拠点に「ものづくりAIスタートアップ」を複業として起業。稲武地区では獣害IoT活動を行う。日本の良さとも言える「三方良しの精神」をAI技術に乗せて、海外市場への展開も推進している。

登壇者情報 岡田鉄平さん  
豊田市小原地区を拠点とする「Wonder Challenge Academy(ワンチャレ)」は、幼児から小学生の親子を対象とした自然体験スクールです。「遊び=学び」をコンセプトに、里山での食育で火起こしから野外炊事、川遊び、アート体験などを通じて、子どもの主体性と好奇心を育みます。親も共に体験を楽しむスタイルが特徴で、自然の中での「挑戦」と「失敗」を肯定し、親子の絆を深めながら豊かな感性を養うと同時に、中山間部地域の関係人口を増やす活動をしています。

登壇者情報 橋本真由さん  
豊田市大多賀町にある互いの森Parkのスタッフとして働いています。互いの森Parkは元々あった【山の里たんぽぽ】という釣り堀の事業を継承し、就労継続支援B型事業所として運営しております。地域の繋がりを大切にし、お互いに困り事を助け合っていく施設になってます。
毎日山の豊かさと厳しさの中でのびのびと楽しく活動しています!

登壇者情報 深津啓高さん  
水源の森への感謝の気持ちから、トヨタ車体が「タカドヤ湿地」の保全活動を地元と協働で行っている。高齢化による担い手不足に悩む地元保存会を、社内の間伐ボランティアグループが支援している。


企業や団体の社会貢献・SDGs・商品開発等のヒントに!

豊田市の山村に関わっている企業・団体が「なぜ関わっているのか?」の視点で事例発表します。山村に関わることのメリットや意味を考えるシンポジウムです。

★ご要望にお応えし、オンライン参加も可能となりました。

内容
〇山村に関わっている企業団体等の事例発表
トークセッション

当日は会場となるスカイホール豊田では「WE LOVE とよたフェスタ」も同時開催!是非ご家族で足をお運びください。

★お申込みいただいた方には、後日アーカイブ配信を予定しています。

 

開催日:3月1日(日)13:00~15:00

定員:先着100名

参加費:無料

会場:スカイホール豊田 中会議室
(住所:豊田市八幡町1丁目20)

事前申込み制:参加ご希望の方は、こちらのQRコードまたはgoogleフォームからお申し込みください。
【締切】2/27(金)
※申し込み状況によって当日飛び入り参加OK

お問合せ先:おいでん・さんそんセンター

E-Mail:info@oidensanson.com 電話:(0565)77-4203

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